北国岩手の山の中、釜津田暮らしも15年目。農家の嫁の毎日を絵日記風にお届け中。by AKI(kamatsuta2)
家庭のホラー2 シンク編
2011年 06月 12日 | |
さて仕返しは何にしたらいいものか・・・相手がTAAだと真っ先にそう思っている私がいます。

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★ 家庭のホラー1 はこちら。→身に覚えなし(vs.義母)

▼ というわけで今日の川。川辺が気持ちいい季節になりました。
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▼ そして釣る人。
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by kamatsuta2 | 2011-06-12 10:34 | ■ 日々のこと | Comments(10) |
Commented by おっこ丸 at 2011-06-12 12:14 x
AKIさんもTAAさんと一緒に釣りに出かければいいのに。
最近は釣りガールブームですヨ。
Commented by 森下礼 at 2011-06-12 14:33 x
 私は釣りはしませんが、中学生のころ、週刊少年マガジンに連載されていた「釣りキチ三平」で詳しく毛バリ釣り、ルアー釣りを紹介していましたので、それなりに教養になっています。
 毛バリ釣りの場合、毛バリが軽いので、テグスは重く作るのですね。
Commented by kako at 2011-06-12 23:09 x
ぬる、ぐにゃっていうのはどうも苦手ですね。そういえば前に飼っていたネコちゃんが蛇を連れてきちゃって、、、、
こちらは失神寸前!、、、、ご近所を呼んで処分していただきました。
Commented by 悦ちゃん at 2011-06-13 07:13 x
得体のしれない物があったら、びっくりしますよね~
それもヌルッ、グニャならば・・・・心臓が一瞬止まりませんでしたか?
私だったらギャ~~と悲鳴をあげていたことでしょう

釣りの季節になったのですね~
釣果はいずれにしてもTAAさんにとっては、気持ち良い風に吹かれながらの川端会議で至福のひと時なんでしょうね~
Commented by kamatsuta2 at 2011-06-13 09:29
>おっこ丸さん、釣りガール、憧れます~。でも釣りタイムがちょうど夕飯支度&片づけ時なのですよね。夕飯もお弁当制にしたらいいでしょうか?!

>森下さん、こちらには自称釣りキチ三平がいっぱいです。あくまで自称なんですけどね・・・。私も、そんな自称三平にいろいろ教わりたいと思います。

>kakoさん、うちのミケは昨日小さなネズミを連れてご帰宅でした。見なかったふりをしてしまいました。

>悦ちゃんさん、心臓とまりそうでした。ちょうど最近、ミステリー本を「かもしか号」で借りて、おどろおどろしい描写を読んだ影響もあったかも・・・。川端会議、なぜか男性陣ばっかりなんですよね。女性もしたいぞ、夕暮れの川端会議!(声を少し大にして!)。
Commented by みゆ at 2011-06-13 09:47 x
うわ~、爽やかな朝が、一転して恐怖の朝に!
AKIさんの場合、ご自分で覚えの無い物だったから、余計に怖かったことでしょう。
ヌルッ&グニャッの感触は怖いですよね~。
私も前に、乾燥わかめの戻したのがシンクに引っかかっていて、触って悲鳴を上げました。
自分で調理したから誰も責められませんが・・・。
「家庭のホラー1」も、読み返して当時の恐怖が蘇りました。自分なら心臓がキュッとしてしまいそう。
Commented by kamatsuta2 at 2011-06-13 10:45
全く考えもしていなかったけど、戻した乾燥わかめも怖そうかも・・・。わかめにも気をつけます!(笑)
Commented by ろうばい at 2011-06-13 22:12 x
ぐにゃ ぬるっ!! 
植木蜂を持ち上げた時 ギョエ~!!
たまに なぜか台所のシンクにも ホエ~! ナメクジがなぜそこに居るかが恐怖
川端会議
これからの季節 すてきなトワイライトタイム!
オベントーじゃなく ご近所お持ちより夕食会 もしくは バーベーキュー
一番簡単なのは カレーライスにびーる カレーを沢山作って ご飯をたくだけ 後は自己管理
お写真にもありますが 良い環境・季節ですもの~!
う・ら・や・ま・し~ 山じゃなく川でしたね ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ

釣りのエサって 季節によって変えれるもんなんですかあ~( ´・∀・`)へー
Commented by kamatsuta2 at 2011-06-14 05:17
バーベキューもいい!と思いましたが、カレーもよさそうですね。バーベキューだと炭をおこしたり、あー焦げる~とか大変そうですが、カレーなら結構実現できそう。いつか試します!絶対!!それと釣りの餌は詳しくは今後の研究課題ということで。
Commented by 杵島太郎 at 2011-06-14 09:39 x
 渓流の貴公子でもあるヤマメ・イワナ釣りは警戒心が強いので若干の知識と技術を必要とします。一番、手っ取り早いのが先輩の薀蓄を聞きながらコツを心得ることです。不用意な音や声を発すると嫌な顔もされます。
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