北国岩手の山の中、釜津田暮らしも15年目。農家の嫁の毎日を絵日記風にお届け中。by AKI(kamatsuta2)
いっぷく in サイロ詰め
2012年 09月 23日 | |
小窓とすっかりだぶっていますが、昨日のお気に入りの一枚より。

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写っているのは、サイロ詰めの手伝いに来てくれた、地域のTさん、Nちゃん、近所のKさんちのばあちゃん、KさんちのSさん。
昨日は家族だけでのんびり作業もいいねー、なんて言っていたけど、人手の中で、ワイワイやるのもやっぱりいいです。
人の力は何よりの力。
サイロ詰めや稲刈りは、そんなことをあらためて感じるための一日(数日だけど)なような気もします。


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☆ 追伸:今朝の気温(6時)が10度だった釜津田です。あと30分早かったら(夜明け頃)、絶対一桁だったぞ!と思っています(見逃してちょっと残念)。つい三日ほど前はたしか日中32度。毎年のことだけど、季節の変わり目はあまりに極端。ためらいなく、冬用の掛布団を出すことにきめた今朝でした。
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