北国岩手の山の中、釜津田暮らしも15年目。農家の嫁の毎日を絵日記風にお届け中。by AKI(kamatsuta2)
雨降る踊り場
2013年 10月 17日 | |
「タップのようでいいがなんす」(タップダンスのようでいいねぇ)
「ほに、そうだなんす」(まさにそうですね)
そう言った後、ドアの向こうのおふたりは本当にタップを踏んでみせてくれたような気がします。

雨の降らない踊り場が本来のあるべき姿だとは思うけど、
雨降る踊り場がそこにあるのも、時にはいいものだな、と思いました。
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▼ たらいずらり。ちなみにここは近く新築移転予定。この光景も見納めかも。
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そ・れ・か・ら。今日はお知らせがふたつほどあります。
★お知らせ1★
恋するいわいずみ(岩泉ローカル案内in岩泉町HP)が更新されています。
今回は、釜津田をふくむ大川地区の紹介デス。気になる方はどうぞチェキラ☆
「恋するいわいずみ(トップページ)」
・上のページがうまく表示されない方は(スマホ等)「恋するいわいずみ(大川地区のページ)」

★ お知らせ2 ★
「炭鉱ホルモンまつり」(追加詳細情報)
先日お話した炭鉱ホルモンまつりについて、こちらにポスターなどが掲載されています。
http://kyounoinak.exblog.jp/21277098/(← 相変らず、困ったときの「今日の田舎」さん)
ちなみに私は炭鉱の歴史について展示してある町の民俗資料館の片隅で、その日は機織りごっこ(orお祭り会場でホルモン鍋食べ比べ!)をしているかもしれません。
沿岸小本地区でも復興祈願の青空市がある日です。これを機に、あちこち岩泉めぐりもいいのかな、と思いマス!



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