北国岩手の山の中、釜津田暮らしも15年目。農家の嫁の毎日を絵日記風にお届け中。by AKI(kamatsuta2)
自省の歌の生れたところ(咲いてしまったフジの話 2)
2014年 06月 10日 | |
昨日長々と書いたフジの花の話。
結局は、種を播きそびれてしまった話でもありました。
そして、その当日の日記はこちら。昨日最初に載せたのはこちらの絵。
そしてそして思います。
自然の教えだけでなく、来年は種の準備をまずきちんと・・・・・・・。
TAAさんのあきれた声も聞こえるようです。

f0236291_672949.gif


(↑昨日載せた絵でもあります。「フジの花 いまかいまかと待つうちに 何故か咲いてた 悲しき春(AKI)」の生れた瞬間であったけど、ハトの話をどうしても描きたかったのかなと思います(昨日)。見てくださっていた方、見そびれたと言ってくださった方、ありがとうございました。絵がやっとうかばれました(笑))。

▼ ところで昨日はマスタケがやってきました。もうそんな季節だったみたい。
f0236291_6112456.jpg
▼ ちょっと食べ時を過ぎていたけど、やわらかいところを煮つけにして。
f0236291_6122473.jpg
▼ 畑のハウスではキュウリがなりはじめています。曲りきゅうり、逆光御免。
f0236291_6112676.jpg


AKI's人気ブログランキング(地域情報・東北) ★
↑ 気に入っていただけたら、ポチッと応援お願いします☆
<< はなれた子牛 ページトップ 咲いてしまったフジの花の話 >>
The Original Skin by Sun&Moon