マメな煮豆生活
2011年 01月 28日
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冬の間は、毎日豆を炊くのが日課のわが家です。多分ご近所も。
それは牛の餌用の煮豆だから。
牛たちの栄養補給には煮豆、なんとなくそんな感じ。
そんな煮豆は、「外ストーブ」で炊いています。
「外ストーブ」は外から家に入ってすぐの、作業着やら長靴やらが置いてある一角にあるストーブで、そこで暖をかね半日くらい鍋をかけておけばいい仕組み。
ぐつぐつ、楽ちんです。
そして一日、いい香り。マメな煮豆生活、なんだかいい。
ただ、ひとつ問題が。
一日ぐつぐつしている煮豆鍋。そのぐつぐつのまわりには煮豆のにおいが満ちています。
そしてあらゆるものが煮豆のにおいに。油断大敵。
けれど、そこは作業着置き場。その結果、作業着はどんどんどんどん煮豆のにおいに。牛たちの大好きな煮豆のにおいに・・・。
ふと、注文の多い料理店を思い出しました。
山奥、という設定もなんだかちょっと似ているような気がします。

▼ ということで、煮豆(昨年掲載したもの、再掲)

それは牛の餌用の煮豆だから。
牛たちの栄養補給には煮豆、なんとなくそんな感じ。
そんな煮豆は、「外ストーブ」で炊いています。
「外ストーブ」は外から家に入ってすぐの、作業着やら長靴やらが置いてある一角にあるストーブで、そこで暖をかね半日くらい鍋をかけておけばいい仕組み。
ぐつぐつ、楽ちんです。
そして一日、いい香り。マメな煮豆生活、なんだかいい。
ただ、ひとつ問題が。
一日ぐつぐつしている煮豆鍋。そのぐつぐつのまわりには煮豆のにおいが満ちています。
そしてあらゆるものが煮豆のにおいに。油断大敵。
けれど、そこは作業着置き場。その結果、作業着はどんどんどんどん煮豆のにおいに。牛たちの大好きな煮豆のにおいに・・・。
ふと、注文の多い料理店を思い出しました。
山奥、という設定もなんだかちょっと似ているような気がします。

▼ ということで、煮豆(昨年掲載したもの、再掲)

by kamatsuta2
| 2011-01-28 09:30
| ■ 勝手な思いつきのこと
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