鹿 語
2012年 09月 25日
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鹿と書いて「しし」と読む、昨日の鹿踊りの話の続きですが(だからタイトルは「ししご」と読む)、
先日の鹿の日に、ご祝儀のような入場料のような、お酒代のような、その他もろもろ詰まった”お花”を会長さんが読み上げると、鹿たちが衣装の幕をちょこっとあげ、かくっと腰から体をおりつつ頭をさげて、こちらにむかってくるくるくるー、とまわってみせてくれました。
それはね、言葉をもたない鹿たちのお礼の挨拶なんだとか。
くるくるくるー。あら、かわいい。
こうしてはまる、鹿踊り。

▼ くるくるの名残り(特に左端の鹿あたり)。

さて、今日は再びサイロ詰め。
今日で終わるかなー。終わるといいな!では!
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先日の鹿の日に、ご祝儀のような入場料のような、お酒代のような、その他もろもろ詰まった”お花”を会長さんが読み上げると、鹿たちが衣装の幕をちょこっとあげ、かくっと腰から体をおりつつ頭をさげて、こちらにむかってくるくるくるー、とまわってみせてくれました。
それはね、言葉をもたない鹿たちのお礼の挨拶なんだとか。
くるくるくるー。あら、かわいい。
こうしてはまる、鹿踊り。

▼ くるくるの名残り(特に左端の鹿あたり)。

さて、今日は再びサイロ詰め。
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by kamatsuta2
| 2012-09-25 06:20
| ■ 季節のおたより
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